30分の相談

FOR B2B SALES TEAMS THAT MAKE CUSTOM PROPOSALS

商談は増えた。
提案が、
追いつかない。

資料探しと下書きは、Crewへ。
営業は次の一手を考える。

brewcrew Salesは商談後の提案準備を担うAIクルー。記録と許可された資料から、下書きと次回の質問を用意します。

初回提供は設計・検証中です。30分の相談で1案件の仕事を切り出します。実データの提出は不要です。

架空の商談例1 DEAL → NEXT PROPOSAL

「運用担当がいない」

商談で顧客から出た懸念

提案のたたき台「現場負担を増やさず始める」
運用体制を提案する。

要確認:担当者・開始時期・判断する人。出典を見ながら営業が仕上げる。

白紙の提案書から始めない。

THE MOMENT AFTER A MEETING

商談が終わる。
提案準備が始まる。

議事録を開く。過去の提案を探す。顧客の懸念に答えられる資料を選ぶ。締切が近づいて、ようやく白紙のスライドに向かう。営業責任者も確認のために同じ情報を読み直す。

次の提案に必要なのは、資料の山ではありません。今回の顧客に何を伝え、何を確かめるか。その出発点を先につくります。

THREE THINGS CREW PREPARES

次の提案を、
白紙で始めない。

商談を要約するだけで終わらせない。営業が提案を考えられる下地を、一案件から用意します。

  1. 01

    探す仕事を引き受ける

    商談の発言と許可された資料から、今回の顧客に関係する材料を集めます。

    課題・懸念・判断条件と、その根拠
  2. 02

    白紙をなくす

    顧客の論点に沿って、提案の構成と本文をたたき台に。使った情報の出典も一緒に残します。

    人が磨き込める提案の下書き
  3. 03

    次回の質問まで用意

    提案に必要なのに分からない条件を分け、次回商談で確認する質問を用意します。

    未確認事項と次回の質問
これまで

議事録と資料を行き来しながら、提案の最初の一行を考える。

目指す状態

論点・たたき台・次の質問が並んだところから、顧客に合う答えを磨く。

HOW ONE DEAL MOVES

商談メモを渡す。
Crewが下書き。
営業が仕上げる。

CRM連携や自動送信を前提にしません。使える資料と受渡し方法を決め、一つの案件で流れを確かめます。

  1. 01

    材料を渡す

    利用を許可した商談メモまたは文字起こし、商品情報、過去提案を確認。最初は手渡しでも始められる設計です。

  2. 02

    Crewが準備する

    顧客の課題と懸念を整理し、提案の構成・本文・未確認事項を根拠付きで下書きします。

  3. 03

    営業が仕上げる

    顧客に合うか、条件に無理がないかを人が確認・修正。説明と合意形成は営業が担います。

ILLUSTRATIVE OUTPUT / 架空例

商談の一言が、
提案の論点になる。

顧客の懸念「運用担当がいない」→ 提案の軸「現場負担を増やさない体制」→ 次回確認「担当者・開始時期・決裁条件」。

次回提案の下地導入後の運用体制を
どう組むか
  • 顧客の発言と商品資料を参照
  • 未確認の条件を分けて表示
  • 営業が方針・条件・表現を判断

御社の1案件なら、どこを任せられるか。
30分で、現在の作業と最初の切り出し方を一緒に整理します。

御社の1案件で相談する

YOUR SALES TEAM STAYS IN CONTROL

作業は軽く。
提案は、強く。

提案の方針、価格や条件、顧客への説明は人が決めます。Crewは、その判断に必要な材料と下書きを揃える役割です。

  • どの発言・資料を根拠にしたかを残す
  • 分からないことは埋めずに「要確認」と示す
  • 顧客への共有前に営業が確認・修正する

THE REVENUE HYPOTHESIS

売上への道筋は、
提案の中身から。

商談で聞いた懸念が提案に反映される。営業が顧客に合う方針を磨く。次回の対話で、判断に必要なことを確認できる。この積み重ねが案件の前進につながるかを確かめます。

これは検証したい仮説です。brewcrew Salesによる売上・成約率の改善実績を示すものではありません。
01 / CUSTOMER顧客の懸念を
提案の中心に置く
02 / SELLER営業は調べ直しより
提案の磨き込みへ
03 / DEAL次回の合意と案件の前進を
実際に確かめる

SHOW US THE EFFECT

効いたかどうか、
一緒に測りましょう。

「AIを使った」では終えません。最初の案件で、仕事の負担と提案への利用を確認します。案件結果は追える範囲で見ます。

  1. 01
    準備の総負担

    資料集め、入力、確認、修正まで含めた営業側の作業時間。

  2. 02
    提案で使えたか

    下書きの採用箇所、直した箇所、重大な誤りや抜け。

  3. 03
    案件は前に進んだか

    次回商談で確認できたこと、合意、取得できる案件結果。

START WITH ONE REAL WORKFLOW

次の提案1件から、
始めましょう。

商談後に誰が何を探し、どこで止まるか。30分で、Crewに任せる仕事の候補と、必要な資料・確認者・測り方を整理します。

持ってくるもの直近の商談を一つ。

相談時に顧客の実データを提出する必要はありません。

持ち帰ること最初に切り出す仕事の候補。

使える資料、営業が判断する点、効果を確かめる視点を一緒に整理します。

向いているチーム個別提案が多く、商談メモや過去提案はあるのに、毎回準備をやり直している。
まず別の整備が必要な場合商談記録や商品情報がなく、提案の根拠に使える資料を用意できない。
提供と効果の現在地

初回提供は設計・検証中です。実顧客の時短・品質・売上効果は未検証。料金・期間・対象人数・データの扱いは個別に確認し、実データでのPilotは開始条件を満たしてから進めます。

ONE DEAL IS ENOUGH TO START THE CONVERSATION

提案に追われる
営業から、
提案で選ばれる
営業へ。

「次の提案をどう作るか」を、御社の案件で話しましょう。作業をどこまで任せられるか、30分で見極める入口です。

御社の1案件で相談する BREW UPの初回相談(30分)予約ページへ進みます。